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お酒とお米の
宅配・配達専門店 越(こし)

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各種イベント用品レンタル

イベント用品レンタルサービス(ビールサーバーともどもよろしく)

電動かき氷機

冷凍庫から出たばかりの白い氷

いわゆる柔らかい氷

ハンドルを回すと上がります

全部閉めてからスイッチオン

スイッチはココ

回して削り厚調整

電源入れて、スイッチオンで氷をかきはじめ、スイッチオフで終了と、とっても簡単ですが、大切なポイントが隠されているのです。

1.氷は柔らかくしてからスタート

業界(?)でいうところの「柔らかい氷」とは、簡単に言えば「表面を溶かした氷」と思ってください。冷凍庫から出てきたばかりの氷は、表面に霜が付き白くなってます。これを少し放置して透明な氷にしてほしいのです。美味しいかき氷はご存知のように「ふわっ♡」とした触感です。この触感を出すために、少し溶かしていただきたいのです。

2.ハンドルを回して氷を掴む爪を上へ

(念のための記述です)

「さあ、氷を入れよう!」となった時に、下がったままの状態だと、持っている手がつらいので、確認してから氷を持ちましょう。ちなみに、かき氷機本体上部についているハンドルを回すと上がっていきます。

3.氷の平らな面を削り面に、そして中央に

「ふわっ♡」としたかき氷のためのその2です。

当店でもご用意できる一般的な貫目氷は、直方体で、中央に切れ目が入っております。使うときは、切れ目に平らな硬いもの(へら又はマイナスドライバーを使う方もいらっしゃいます)を切れ目(溝)にあて、上からコツンと叩いて2つに割って使います。割れ面は凸凹しているので、削り面にはしないでください。

かき氷機は氷を回転させて削ります。均一に削るためにも、偏りなく中央に設置してください。

一番初めに、かき氷機に氷を載せたとき、勢いよく溶けます(ボタボタ水が垂れて「うっ、もったいない」と思うかもしれません)が、ショウガナイと思ってください。氷を載せる底板は金属でできているので夏の暑いときは、温かくなっているのです。

4.ふたをきちんと閉めないと動きません

電源差し込んで、スイッチオンしたのに動かない場合、正面ふたがきちんと閉まっていないことが考えられます(安全装置が働きます)。まれに削り刃の角度が立ちすぎていた状態でしばらく放置していたら氷が溶けて食い込んでしまった。

なんてことも聞きますが、これはご参考までに、・・・・。時間をおいて使う時はお気を付けください。

また、発電機を利用する場合で、負荷の高い機器(ポップコーン機など)と一緒に使うと、電圧が不安定になり、かき氷機のモーターが壊れることがあります。当店もつらいですが、お客様もやることがなくなりつらいと思いますので、動きがおかしいと感じたときは、電源系統を変えるなどしてください。

5.削り刃の角度調整で氷質が変わります

 「ふわっ♡」としたかき氷のためのその3

削り刃の角度は、つまみを回転させることで調整できます。刃を寝かせると、氷を薄く削るので、「ふわっ♡」としたかき氷になります。その一方で、刃を立たせると、氷を厚くけずります。

寝かせすぎると、氷が滑ってかけなかったりします。また、薄くかくというのは、厚くかくより1杯分かくのに時間がかかります。メリットデメリットがあります。

基本料金(1泊2日) ¥6,480
延長料金(2泊~) \2,160/日
貫目氷 \540/本
手動かき氷機

手動はハンドル2こ

かたい氷

やわらかい氷

上下の時は赤いハンドル

クルクル回すときはこれ

下に削り厚調整ダイアル

手動か電動かの違いで基本的には同じです。手動は結構体力がいりますので、電動の楽ちんさを覚えてしまうと、手動には戻れないかもしれませんが、電源いらずで、どこでも使える手動にも魅力はあります。

1.氷は柔らかくしてからスタート

業界(?)でいうところの「柔らかい氷」とは、簡単に言えば「表面を溶かした氷」と思ってください。冷凍庫から出てきたばかりの氷は、表面に霜が付き白くなってます。これを少し放置して透明な氷にしてほしいのです。美味しいかき氷はご存知のように「ふわっ♡」とした触感です。この触感を出すために、少し溶かしていただきたいのです。

2.ハンドルを回して氷を掴む爪を上へ

(念のための記述です)

「さあ、氷を入れよう!」となった時に、下がったままの状態だと、持っている手がつらいので、確認してから氷を持ちましょう。手動かき氷機はハンドルが2つあります。氷を回転させるハンドル(ハンドルaとします)と、軸を上げ下げするハンドル(ハンドルbとします)です。ハンドルbを回転させ、軸を上にあげ、氷を載せ、その後、ハンドルbを逆回転させ、氷を押さえつけます。

3.氷の平らな面を削り面に、そして中央に

「ふわっ♡」としたかき氷のためのその2です。

当店でも用意している一般的な貫目氷は、直方体で、中央に切れ目が入っております。使うときは、切れ目に平らな硬いもの(へら又はマイナスドライバーを使う方もいらっしゃいます)を切れ目(溝)にあて、上からコツンと叩いて2つに割って使います。割れ面は凸凹しているので、削り面にはしないでください。

かき氷機は氷を回転させて削ります。均一に削るためにも、偏りなく中央に設置してください。

一番初めに、かき氷機に氷を載せたとき、勢いよく溶けます(ボタボタ水が垂れて「うっ、もったいない」と思うかもしれません)が、ショウガナイと思ってください。氷を載せる底板は金属でできているので夏の暑いときは、温かくなっているのです。

4.削り刃の角度調整で氷質が変わります

 「ふわっ♡」としたかき氷のためのその3

削り刃の角度は、つまみを回転させることで調整できます。刃を寝かせると、氷を薄く削るので、「ふわっ♡」としたかき氷になります。その一方で、刃を立たせると、氷を厚くけずります。

寝かせすぎると、氷が滑ってかけなかったりします。また、薄くかくというのは、厚くかくより1杯分かくのに時間がかかります。メリットデメリットがあります。

基本料金(1泊2日) 3,240円
延長料金(2泊~) \1,080/日
貫目氷 \540/本
イベント用クーラーボックス

缶やペットボトルがすぐ冷える

当店で用意しているイベント用クーラーボックスは、素材に厚みがあります。中に断熱が入っているからです。プラスチック一枚のクーラーボックスより保冷性は高いです。クーラーボックス内に飲料入れて、氷入れて、注水していただいて数分で冷えます。

 

 

 

クーラーボックス 基本料金(1泊2日) \5,400
クーラーボックス 延長料金(2泊目以降) \1,080/日

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